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テーマ別探求: 対話かレーティングか?標準化か個社の取り組みか?:サステナビリティレポートのあり方を求めて/COVID-19と向かい合う中で見えてきたこと

木曜日, 10月 29, 2020 · 2:00 PM · Tokyo
このオンラインセミナーについて

テーマ別探求: 対話かレーティングか? 標準化か個社の取り組みか?:サステナビリティレポートのあり方を求めて/COVID-19と向かい合う中で見えてきたこと
- 世界のレポーティングスタンダードがどう進展し、かつ融合しつつあるのか?この先数年でどんな発展が期待されるのか?データの有効性は?
- ESG課題に関連するサステナビリティ指標について、整然とした意味のある情報開示はしうるのか?また義務化される可能性はどれだけあり、それによって望ましくない影響がでることはないのか?
- 投資家は将来的にクライアントに対してどんな情報開示をしなければならなくなるのか、またそれによって投資提案にどんな変化が起こるのか?

このウェビナーは日本語で放送されます。

このウェビナーは RI Digital: Japan 2020 の一部となっています。全会議の登録はこちらからです。

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Deep dive: Exploring sustainability reporting’s aims: For engagement or rating? Standardised or business-specific format? Lessons learnt from the Covid crisis
- How are reporting standards evolving and coalescing internationally? How will the field evolve in the coming years? How good/relevant is the data?
- What does orderly and meaningful reporting on relevant sustainability metrics for ESG issues look like, and how likely will it become mandatory? Could there be unintended consequences of doing so?
- What will investors have to report to their clients, and how is this changing the investment proposition?

This webinar will be broadcast in Japanese.

This webinar is part of our RI Digital: Japan 2020 event. To view all sessions please click here.

閲覧条件: 全員
オンラインセミナー価格: 無料
注目のプレゼンター
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野村総合研究所、上級研究員
東京理科大学理学研究科物理学専攻修士課程修了。株式会社時事通信社を経て、2008年より株式会社野村総合研究所。

専門は企業開示情報とそれに関する制度、IFRS、コーポレートガバナンスなど。2014年よりIFRS財団の電子開示に関する諮問グループITCGのメンバーとなる。投資家・アナリストの活動と開示情報の効率的な関係に関して記事、レポートを発行。

ここ数年は英国・EUの開示制度や環境投資、ガバナンスコード等の動向やその影響の研究、IFRSの開示とデータ利用の課題についての情報発信を実施している。
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CSRデザイン環境投資顧問、アドバイザー
CSRデザイン環境投資顧問株式会社 アドバイザー、公認会計士。2005年にあずさ監査法 人に入所し、会計監査、内部統制監査、IFRS導入アドバイザリー、サステナビリティ関連 の調査研究に従事。現職では、サステナブルファイナンスやインパクトファイナンスに関 する官公庁からの受託調査、ESG情報開示の推進に関する民間企業へのコンサルティング 、不動産会社・ファンドを対象としたGRESB評価参加コンサルティング等を行う。 東京大学経済学部卒、英国エセックス大学修士課程(会計学)修了。日本公認会計士協 会統合報告等専門委員会副委員長。
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日本取引所グループ、総合企画部 サステナビリティ推進本部 事務局長
2000年 慶應義塾大学環境情報学部卒業、東京証券取引所入社。 派生商品部等を経て、上場審査部では株式やETFの新規上場の審査等を担当。その後、マ ーケット営業部等にてETF、上場デリバティブ等の市場拡大のためのセカンダリー活性化 業務を担当し、機関投資家向け営業や個人投資家向けプロモーションに従事。 現在は、サステナビリティ推進本部にて、東京市場のESG投資の普及に向けた上場会社の サポート、投資家やESG関連団体への東京市場のPR等、ESG投資の推進を担当。
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日立製作所、サステナビリティ推進本部 企画部長
大学(法学部法律学科)卒業後、1991年4月より日立製作所に勤務。 廃棄物処理、環境マネジメント、サステナビリティ情報開示・ エンゲージメントなどに従事。 2011年から2015年はシンガポールにて東南アジア地域の グループ会社への環境、社会貢献活動の啓発・支援を担当。 2020年4月より現職。
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三菱総合研究所、サステナビリティ本部主任研究員
京都大学大学院理学研究科修了。同年、三菱総合研究所入社。気候変動対策分野を専門とする。

国内外の気候変動対策動向調査/CDM、二国間クレジット制度(JCM)の制度設計、案件開発、算定手法の開発/国内制度設計支援(カーボンプライシング、フロン対策、再エネ導入)/民間企業の対策検討支援、TCFDコンソーシアム
書類
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RI_Digital_Japan_日立製作所.pdf
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